2002.9.11の公式見解(コメント抜き)

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1 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:51]
コメント抜きでも削除するのでしょうか。自分の書いた文章がそんなに嫌なの?

2 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:51]
一色塾  2002/09/11(Wed) 18:04
公式見解・1
 一色塾より、本掲示板上で書き連ねられている当塾および当塾職員
への事実無根の誹謗中傷について、この場で公式見解を述べておきた
い。まずこの見解の時期が遅れたことに関してその理由を明記してお
きたい。一色塾塾生にとっては明白であろうが、我々一色塾社員は多
忙を極めている。少しでも時間があれば塾生指導に当てるというのが
我々の日常であり、その結果このような誹謗中傷記事が掲載されてい
ること自体に気づくのが遅れたということを述べておきたい。もちろ
ん1学期および夏期講習時には「反論」を書く時間的余裕もなかった
わけである。同時にまた我々の日々の多忙さは、塾生指導のためであ
り、その意味では、「このような誹謗中傷に動揺する者などいない」
という確信があったことが、この誹謗中傷に対する対応の遅れになった
ことも事実である。しかし「嘘」も百回言えばまるで「真実」であるか
のように思われてしまうことがある。いわば、最初の「嘘」が繰り返さ
れることで、それを目にする者が、その「嘘」を「嘘」として認識でき
なくなるということである。さらにまたこの間、心ある元塾生・現塾生
からも、この誹謗中傷に対する憤りの声が寄せられるようになった。従
って、遅まきながら、夏期講習も終了し、新学期が開始されるまでのこ
のわずかな時間にこの問題を一気に解決すべく見解を述べる次第である。

3 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:52]
公式見解・2
ところで、この対応の遅れは、一方では、この掲示板で当塾の誹謗中傷を
繰り返している犯人を「特定」する役に立ったという事実を付け加えてお
きたい。つまり、このような愚劣な行為に喜びを見いだすようないわゆる
「愉快犯」というものは、「自分は断罪されない」場所で「誹謗中傷」を
繰り返し、人々の「混乱するさま」を見て楽しむ。これは例えば「放火魔」
もまた同じである。思うに、「愉快犯」とは、通常の社会において自己の
「存在意義」を見いだし得ないゆえに、「人々を困惑させる」ことで、その
「困惑の原因」を作り出した自己の「存在理由」を感じる取るという恐ろし
く卑劣な者であるが、しかし、その「動機」ゆえに、一方では「自分の存在
を示したい」という衝動もまた常に併せ持っていることは想像に難くない。
しかるにいくら書いても当塾からの「反論」がない。実は上記のような都合で
我々の対応は遅れたのだが、それが「愉快犯」の「プライド」をいたく傷つけ
たようである。その結果、この9月になって、「猛烈な書き込み」が再開され
ている。ところで、この9月のこの時期というのは、まさに当塾にとっても
「ちょっと一息」つける時期である。この掲示板を遡ってみると、8月の掲示
がほとんど皆無という事実に気づくが、これは犯人が我々と同様の業務形態を
有する者たちだということだろうか。それはさておき「生きとし生ける者は、
その痕跡を残す」という言葉にも見られるように、この「愉快犯」は、その
「虚構」の中で、当人(たち)には気づかないような「状況証拠」を徐々に残し
てきた。

4 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:52]
公式見解・3
当初、我々はこの掲示板の文面において、その文体あるいは犯人とおぼしき
ものの資質から、その「犯人」を容易に特定することができたわけである。
しかし、「余りに容易に特定できる」、それこそ「犯行現場に身分証明書を
残しておく」がごとき行為は、逆に我々に大いなる疑念をもたらすことにな
った。つまり、「犯人がこのように容易に特定できるような形で犯行を犯す
はずがない」ということである。従って我々は、この「余りに容易に特定で
きる犯人」をも「被害者」として巻き込むような「陰謀」が背後に隠されて
いるに違いないというスタンスで、この犯行をとらえてきたわけである。そ
のような中で、我々がなんら「反論」しないことで、さらに犯人は書き込み
を続けることになる。それこそある時は「元社員」であり、ある時は「元塾
生」でありまたあるときは「現塾生」であるかのような「工夫」で書き連ね
ていくわけである。犯人特定の一つに、「集合」の概念を利用したものがあ
る。簡単な話、Aを行ないうる者が10名いるとして、Bを行ないうる者が
10名いるとする。しかし、AとBの両方を行ないうる者は、その中の数名
にとどまる。そのようにして絞っていくためには、一つ一つは決定的でなく
とも、しかし、それなりの数の「証拠」が必要である。結果的には、当塾の
見解の発表が遅れたことが、この「証拠」の数を増大させていったわけであ
る。そして今、当塾はこの犯人を完全に特定するに至った。後はその物的証
拠だけである。

5 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:52]
公式見解・4
ただここで注意すべきは、この犯人の動機及びその背後関係であろう。つまり、
おそらくは同業に身を置くこの犯人が、単独で行動しているのか、あるいは複
数で行動しているのか、さらに、その背後で「糸を引いている存在」がいるの
ではなかろうかという問題である。それを考える際のポイントは結局このよう
な誹謗中傷で「誰が得をするか」ということである。塾・予備校にとって、そ
の信用を失墜させるような文章が書かれれば、少なくともその塾・予備校を知
らない世間の人々は、その塾・予備校に疑いを持つことになる。その結果、そ
の塾・予備校を回避して、他の塾・予備校を探すことになろう。もし仮にこの
犯人が、ある特定の塾・予備校に属しているとして、さらにその塾・予備校が
当塾と近い場所にあるとすれば、上記の行為がその塾・予備校を利することに
なることは十分考えられる。たとえばの話、上記の誹謗中傷文のいくつかがそ
の会社のパソコンから発せられていることが明白になれば、これは「組織ぐる
みの犯罪」ということになろう。これも、発信者を特定すれば一気に解決する
ことである。

6 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:52]
公式見解・5
ところで我々はこの掲示板での流言飛語は、その直接の責任はこの書き込み
を行なう個人あるいは組織にあるとしても、その一方でその責任は管理人に
もあるのではないかと考える。先日の「2ちゃんねる」を巡る判決にも示さ
れたように、「プロバイダ責任法」により、ネット上でももはや無責任な虚
言の垂れ流しは放置されないことが明確となった。また、9月1日付けの新
聞では、誹謗中傷記事を書いた者が逮捕されるに至っている。インターネッ
トという急速に発達したこの新たな「媒体」は、それによって生じる事件へ
の「法的整備」がまだ不充分な状況があるが、上記の事件を含めた昨今の流
れを見る限り、この当塾への誹謗中傷記事自体が既に犯罪を構成しているこ
とは間違いのないところである。あとは「物的証拠」として「発信体」を特
定し、これを法廷の場に引きずり出し、その個人あるいは組織に社会的制裁
を課す作業が残っているだけである。それは単に当塾の利害関係の問題だけ
ではなく、そのような者に制裁を加えることは社会的責任でもあると考える。
そうでなければ被害者はこのような一方的な流言に常に泣き寝入りせざるを
得ないことになる。そしてそれを当塾に関して言うならば、当塾社員や当塾
を信頼してくれている現塾生・卒塾生にとって、精神的にも耐えられないこ
とである。そのため、我々はこの犯人を特定し、これを司直の手に委ねるべ
く、専門家にこの処理を依頼することに決定したわけである。そしてそれが、
本文末に示す管理人に対しての協力の要請となる。

7 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:53]
公式見解・6
なお、「真実」を知りたいという声に対しては、掲示板で中傷されている
ようなことは一切無く、これは明らかな虚言であると断言しておく。
そもそも一色塾は、この20年間、「講師と塾生との真摯なふれあいによる
指導」を理想として活動してきたのであり、その理想実現のために「小人数
制」「担任制」さらには「正社員の多用」を採用してきたのである。そして
そのために、このシステムを支える社員に対して厳しいモラルが要求されて
きたのであり、仮にそれに違反する社員がいるとすれば、そのような社員は
真っ先に放逐されることになる。そしてこれは高校生を指導する機関として
は当然の義務であり、従って、今いる社員こそが、そのような厳しさにうち
勝ち、またうち勝つべく刻苦勉励している有能な社員と言うことができる。
そしてそうだからこそ、この20年間の営為が確実に地元の信頼を得、そ
の結果が現在の一色塾になったと確信している。卒塾生のみならず現塾生
ですら、我々の健康を気遣う場面が多々見られるが、確かに我々は「授業」
以外でも塾生指導のために日夜刻苦勉励していると断言できる。そして我々
のこの営為を現塾生や卒塾生は身をもって経験してきたわけである。そうだ
からこそ、この「おぞましき掲示板」を目にしても「現塾生が動揺するはず
がない」という我々の確信があるわけである。もちろん、我々の日夜の努力
は、塾生に「よりよい指導」を提供するためであり、その指導の改善に資す
るものならば、我々はこれまでもその批判を建設的に受け容れてきたことも
付け加えておきたい。

8 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:54]
公式見解・7
しかるに、よりによって、この塾では絶対にあってはならない、いや、あり
得ないことを、さもあったかのように述べているこの流言に対しては、これ
は絶対に容赦することができない。
前述した「判決」は、「動物病院」に対し、「その動物を殺す」云々の文言
を掲載し続けたことが、管理人の敗訴事由になったと聞く。今回の掲示板に
記載された虚言は、口にするのもおぞましいような内容であり、そしてそれ
は当塾がこの20年間にわたって培ってきた信用を、さらにまた当塾の行動
原理を、したがってその存在理由を、根底から貶めるものである。これは
「動物病院」に対し「動物を殺す」と中傷しているのと同等の、いやそれを
上回る犯罪性ある虚言である。すでにある卒塾生が当掲示板で「管理人に対
し文面削除を依頼してはどうか」という提案をしてくれている。実にありが
たいことである。しかし、我々は、「文面削除の依頼」ではなく「当文面を
記載した者の特定」を管理人に要求したいと思う。この虚言が犯罪を構成す
る以上、そして管理人がこの流言に荷担していない以上、管理人は「当文面
を記載した者を特定」し、その者を法の裁きに委ねる社会的義務があると考
える。我々はそれが特定できしだい、この者と法の世界で対決し、この者に
社会的制裁を加える。もちろん、裁判というものは多大のエネルギーと費用
を消耗するものである。しかし、ことここに至っては、そうすることこそが、
当塾が長年をかけて培ってきた信用に対する務めであると考える。一色塾を
信頼し愛し続けてきた元塾生・現塾生やその保護者、さらには地域の人々に
対し、「その信頼は間違いではない」ということを示すことは、我々の責務
であると考える。

9 名前:名無しさん [2008/08/17(日) 11:54]
公式見解・8
塾生への指導に邁進する我々の日々の営為をあざ笑うがごとき言動は絶対
に許せない。激高して、あるいは心配して、あるいは涙してこの掲示板の
文面を伝えてくれた卒塾生や現塾生たちの信頼をもてあそぶような言動は
絶対に許せないのである。繰り返しになるが、この犯人つまりは、「個人
あるいは組織」を白日の下に晒し、それを断罪することは我々の務めであ
ると考える。この掲示板の半分以上が上記の犯人によってなされていると
考える。しかし、煩雑を避けるため、番号を絞りたい。ここに本掲示版の
記載番号「27-29」「30-31」「56」「63」「66-72」「75」「84
-85」「96」「115」の文を書いた者の特定を、管理人に要求するしだい
である。2002年9月 一色塾

10 名前:怨霊 [2008/08/17(日) 20:45]
よくも、こんなことを恥ずかしくもなく書き並べられたものだ。

11 名前:名無しさん [2008/08/18(月) 01:20]
大袈裟なレトリックの駄文だね。

12 名前:名無しさん [2008/08/21(木) 23:04]
これで、いいのだ〜♪、これで、いいのだ〜♪

13 名前:"" [2008/09/06(土) 19:22]
今年の公式見解はまだなのう?早くして。

14 名前:名無しさん [2008/09/07(日) 13:22]
「公式見解」六周年記念日まで、あと4日。

15 名前:名無しさん [2008/09/10(水) 14:19]
明日には公式見解は出るんだよね

16 名前:名無しさん [2008/09/10(水) 17:27]
楽しみだにゃ〜

17 名前:怨霊 [2008/09/11(木) 20:08]
公式見解はまだ出ないのか。あと4時間足らずだぞ。

18 名前:名無しさん [2008/09/12(金) 17:27]
結局、公式見解は出せなかったわけ。
裏から手を回すのがここの流儀。

19 名前:名無しさん [2008/09/28(日) 18:27]
一色塾

弱小うんこ塾のちんかす経営者が
なに言ってんだか

20 名前:名無しさん [2008/09/28(日) 19:02]
20

21 名前:名無しさん [2008/10/13(月) 16:55]
コメントも出せないほど自信を失ったのね。かわいそう。


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